発酵式二酸化炭素ボンベの作り方
重曹式
こちらはゼリー式に比べてとても簡単に短時間で作成可能です。
発酵の残りどれくらいあるかがわからないのが難点ですが、
すぐに次のボンベが作れるので問題無いでしょう。
〜発酵式ボンベゼリー式の作り方〜
0.材料
砂糖100g
重曹 2g
イースト菌 1g
500mlペットボトル
水400ml程度
1.上記の材料を全てペットボトルに入れてふたを閉め
砂糖が溶けるようによく振ってください。
これでできあがりです。
簡単ですね。
あとは水槽につなげばしばらくすると二酸化炭素が出てきます。
2005年11月12日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/9251120
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
他の記事をご覧頂く場合は左上のカテゴリから選択してください。
http://blog.seesaa.jp/tb/9251120
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック


砂糖 100g
重曹 2g
イースト菌 1g
水 400ml
すべてをペットボトルに入れて、よくかき回す。で、よいのですよね?
イースト菌ですが、ドライイーストでかまわないのでしょうか?違うとしたら、それしかないのですが・・・すいません!教えてください!
全部ペットボトルに入れて混ぜるだけです。
ペットボトルは蓋をしてからよく振って、それから水槽につないでいます。
寒いと二酸化炭素がでるまでにかなり、1〜2日かかることもあります。
そんなときはぬるま湯で作ると早く二酸化炭素が出てきますよ。
ぬるま湯は25度くらいですかね。適当に温かい程度の温度にしています。
パレングラスなどだと圧力がかからないと出ないので特に時間かかりますよ。
あと、どこかから漏れていないかも確認してみてくださいね。
ペットボトルを見て、サイダーのように泡が発生していれば二酸化炭素自体は出ていますよ。
イーストはドライイーストでOKです。
ちなみにカメリヤのドライイーストを使用しています。